潜在意識カウンセリングで心の悩み解決

カウンセリングを受けるべきか悩む人向けのお役立ち情報

<カウンセリングをご検討されている方へ>

よくある疑問

  • カウンセリングを受けるべき?
  • こんな私でもカウンセリングを受けても大丈夫?

全くカウンセリングを受けたことがない人は、そもそも自分がカウンセリングを受ける対象なのかどうかわからないことと思います。

このように、カウンセリングを受けたほうがいいのか迷われている方に向けて、カウンセリングの実際をお伝えします。

この記事を読むことで、あなたは次のように思えることでしょう。

  • カウンセリングの理解が深まり、イメージができる。
  • カウンセリングを受けるべきか判断ができる。

ぜひ参考にして頂いて、お役立てください。

どんな人がカウンセリングを受けているか!?

カウンセリングは様々な人が利用しているし、悩みの内容も様々です。

<対象>

男性、女性、

学生、会社員、フリーター、無職、主婦、経営者、公務員、

精神科や心療内科に通っていて、薬を処方されている方もいれば、そうでない方もいます。

<ご相談内容>

  • 自分の性格や、心の悩み
  • 仕事
  • 恋愛
  • 結婚
  • 人間関係
  • お金
  • 健康

あらゆる分野でのご相談があります。

  • 眠れない
  • 朝起きれない
  • 食欲がない
  • 疲れやすい
  • 落ち込んでしまう
  • 人と関わるのが億劫
  • 人とうまく会話できない
  • 自分に自信がない

悩み内容、悩みの深さも人それぞれ!

こんな人はカウンセリングを受けたらダメという規制はありません。

大なり小なり、悩みの程度の差はあれ、困っている人、悩んでいる人は、

全員がカウンセリングの対象です。

何も特別なものではありません。

病院は病気の人が治療をするところ。逆に病気じゃない人は行かないですよね。

カウンセリングは病気じゃなくても受けれます。一般人が利用してOK。

カウンセリングで行う内容

カウンセリングでどんなことを話すのか、どんなことをしているのか、不安に思われるかもしれません。

しかし、実はとてもシンプルです。

本当はどうしたいの?

カウンセリングで何をしているかというと、究極「本当はどうしたいの?」ということを一緒に考える場と言えます。

悩んでいる時は、いわば頭の中が混乱状態と言えます。

客観的な冷静な判断ができない状態です。

自分がどんな気持ちで、本当はどうしたいのか、自分で自分がわからないのです。

カウンセリングは、自分の気持ちに気づき、本当はどうしたいのかを見つけていく作業と言えます。

カウンセリングを受けるメリット

①話を聞いてもらうことで気持ちが楽になる

リュックを背負って、荷物がいっぱいだと重たくて歩くのが疲れます。

荷物を降ろすと、軽くなり、歩くことが楽しくなるかもしれません。

心の話も同じです。

一人で抱え込んで誰にも相談できない状態だと、ストレスが溜まります。

カウンセラーに話を聴いてもらうだけで、気持ちが楽になります。

②悩みが整理されて、解決策が見出せる

友人や家族に相談するのと、カウンセラーに相談する大きな違いは、専門性です。

カウンセラーは話を聴いて解決に向けてサポートする専門家です。

一般的な人のように、的外れなアドバイスや、「気楽に考えたら?」といったふんわりしたアドバイスをするのではなく、専門的な視点からアドバイスが得られるので、解決に向けて動き出せるのです。

その結果、カウンセリングを受けることで次のような変化が生じます。

・自信がつく

・人間関係が変わる

・人との関わり方が変わる

・自分の意見が言える

・人に頼ることができる

・ストレスが減り、気分が楽になる

・自分を責めなくなる

・やりたいことが見つかる

・幸せを実感できる

カウンセリングを受ける抵抗感

<傷つきたくない>

いくらカウンセラーと言えども、初対面の人に自分の悩みを打ち明けることに抵抗があって当然。

まして、今まで生きてきた中で、人に傷つけられて、人が怖くて、人が信じられないかもしれません。

悩んでいる人は、みんな「私は変わった人間だ」と思いがちです。

そんな人が、初対面のカウンセラーを信用して、心の内に秘めておきたいことさらけ出したら、

  • 批判されるかもしれない
  • 否定されるかもしれない
  • 変に思われるかもしれない
  • バカにされるかもしれない

そう思ってしまうのも無理はないでしょう。

<弱い人間だと思いたくない、思われたくない>

病気の人が病院に行くイメージでいると、カウンセリングに行く人は弱い人間が行く場所という思い込みがあるかもしれません。

カウンセリングに通うとなると、自分が弱い人間だということを認めてしまうことになる。

周囲の人にも、弱い人だと思われたくない。

そう考えると、カウンセリングを受けることに抵抗があるかもしれません。

しかし、悩みがある人は全員が対象ですから、弱い人間がカウンセリングを受けるというのは、偏見であり思い込みです。

<損したくない>

これはカウンセリングだけの話ではありません。

サービスを受ける、物を買う時、損をしたくないという心理は常に働いているのではないでしょうか。

せっかく、時間とお金を費やして、思っていたほどの満足を得られなかったら、損をした気分になりますよね。

あるいは、騙されたような気分になる人もいるかもしれません。

もちろん、それは人それぞれなので、「いい経験をした」と思って、そこから学びを得て、感謝する人もいるかもしれません。

ただ、人によっては、リスクとして、「損をするんじゃないか」「騙されるんじゃないか」という不安や恐れを感じることがあるかもしれません。

「時間とお金が無駄だった」と思いたくない心理が、抵抗感としてあるかもしれません。

カウンセリングを受けたほうがいいのか!?

ここまでカウンセリングを受けるメリットや抵抗感を挙げました。

それを踏まえて、カウンセリングを受けたほうがいいのかどうかについて、述べたいと思います。

カウンセリングはあくまでサービス業です。

悩んでいる人なら全員がカウンセリングの対象なので、受けたほうがいいか、受けないほうがいいではなく、

受けたいか、受けたくないか

受けたいなら、受けたらいいですし、受けたくないなら、受けなかったらいい、という話になります。

シンプルにそれだけだと思います。

  • 相談する人がいなくて、話を聴いてもらって気持ちを楽にしたい
  • 今の悩みを解決するために、カウンセラーのサポートを得たい

というなら、受けたらいいと思います。

逆に、傷つくのが怖いという人は、受けないという選択をするのも一つです。

受けたほうがいいかというのは、最終的に自分が判断することになります。

他人から「受けたほうがいいよ」「受けないほうがいいよ」ってアドバイスをもらい、他人の意見で動くよりも、自分の考えで、自己責任で「選択すること」「行動すること」が自分らしく生きることに繋がります。

カウンセリングで効果を得やすい人

・カウンセリングに協力的な人

・自分の心や行動を変える必要があるという認識がある人

・自分を変えたい、悩みを解決したいという意思がある人

このような人はカウンセリングで効果を得やすいですし、変化しやすい人と言えます。

カウンセリングを受けても効果を得にくい人

カウンセリングを「受けないほうがいい人」というより、「受けてもあまり効果がない人」「変化が緩やかな人」は一定数おられます。

カウンセリングを受けても効果が得られにくい人はどんな人か、ご紹介します。

カウンセリングに非協力的、意欲的でない人

・「どうせカウンセリングなんて効果ないでしょ!?」と思っている人

自分の問題だから、他人に相談しても解決しないでしょ!?

こういった先入観を持ってカウンセリングに臨んでも、心をオープンに話せないし、自分と向き合う準備ができいない。

すると、カウンセリングを受けても、表面的な話で終わってしまい、効果が得られません。

別の言い方をするなら、カウンセラーを信用できない人は、カウンセリングの効果を得にくいといえます。

・カウンセラーが何とかしてくれると思っている人

あくまで運転の仕方や、ナビゲートはできますが、実際に運転するのは「自分」という認識がない人は、効果を感じにくいでしょう。

カウンセリングは自分と向き合う作業なので、自分と向き合う意思がない場合は、当然効果も得られにくい。

カウンセリングを誤解している人

  • 一回のカウンセリングで気分が楽になる
  • 一回のカウンセリングで人間関係が劇的に変わる
  • 一回のカウンセリングで性格が変わる
  • 一回のカウンセリングで全ての悩みが消える

これはかなり誤解しています。

もちろん、ゼロとは言いませんが、一回のカウンセリングで悩みを解決するのは現実的に難しい。

ということは、あまりにも期待が大きすぎる人にとっては、期待値を下回り、落胆する可能性があります。

腕の良いカウンセラーって!?

カウンセリングを受けるなら、どんなカウンセラーがいいのか。

腕のいいカウンセラーを探すのは大いに結構ですが、上で述べたような誤解をしていませんか?あるいは、カウンセリングに協力的ですか?

何が言いたいかというと、悩みを解決したり、症状を改善していく時に、相談する側の心の持ち方や協力する姿勢も大いに影響しますよ、ということです。

カウンセラーがあなたを変えるわけではありません。

自分で自分を変えていくという意識があるかどうか。

その為のサポートとしてカウンセラーに手伝ってほしいというスタンスでいれば、カウンセラーにあまりこだわらなくてもいいのではないかと思います。

とはいえ、

カウンセラーも様々。実力のある人もいれば、そうでない人もいます。

でも、実力があるかないかなんて、受けてみないと分かりません。

だから、一回お試しで受けてみる。

そのうえで、相性が合うようでしたら、継続的にカウンセリングを受けたらいいと思います。

お問い合わせや無料相談を大いに活用してみてください。

カウンセリングも色々ある

一口にカウンセリングと言っても、色々な手法があります。

ただ話を聴くだけの傾聴もあれば、

  • 身体を動かしたり
  • アロマセラピー
  • 絵画療法
  • 箱庭療法
  • 音楽療法
  • イメージ療法
  • 色彩カウンセリング
  • スピリチュアルカウンセリング

どれが良い悪いではなくて、自分に合うものってやってみないとわからない。

だから、もし気になるのであれば、「とりあえず受けてみたらどうですか?」というのが私の意見です。

カウンセリングは、何回くらい受けるべきか

これは、カウンセリングに何を求めているかによって違います。

  • アドバイスが欲しい
  • 現状の自分がどうなのかフィードバックが欲しい
  • とにかく話を聴いて欲しい
  • 自分の問題を解決する為にサポートして欲しい

「アドバイスが欲しい」「現状の自分がどうなのかフィードバックが欲しい」という人なら、一回のカウンセリングでそれらのことが分かるでしょう。

「話を聴いて欲しい」という人は、あなたが満足するまで、ということになるでしょう。

自分の問題を解決する為にサポートして欲しいという人は、それなりに期間がかかります。

何回受かるべきか、ケースバイケースと言えます。

場合によっては、半年~1年、それ以上必要になるかもしれません。

対面カウンセリングと電話スカイプとの違い

対面がおススメの人

  • 直接会って話したい人
  • 対面のほうが効果的なカウンセリング手法の場合

電話やスカイプがおススメな人

  • 遠方の人
  • 直接会うのが怖い人

まとめ

カウンセリングを受けるべきかどうかではなくて、受けたいかどうかが大事です。

「受けるべきかどうか」という視点で意思決定している人は、自分の意思で選択してるようで、していない。そうなると、効果も得にくい。

逆に「受けたい」「受けてみよう」という人は、自分を変えて悩みを解決していく意思があるので、効果も得やすいのです。

以上を踏まえたうえで、カウンセリングを受けるかどうかをご検討なさってみてください。

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